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(キーワード) フォーク、URC、葛飾・柴又、シンガーソングライター 階段を一歩一歩上がる それも 今日で終わる ああ 浅草の灯が消える 今日で すべてが終わる なぎらけんいちの唄が聞こえてきた。最近昭和の面影を残した店がどんどん姿を消していく。芝居小屋だけじゃなく飲食店やレコード屋、衣料品店、雑貨屋。時代の流れと言われても寂しいものは淋しい。 「四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)」は2ndアルバム「街の風になって 」に入ってるけど、1stの「葛飾にバッタを見た CD「街の風になって 」 2nd 曲目リスト 1. イントロ-街の風になって- 2. この僕は 3. 夜逃げ 4. 朝日楼 5. また淋しくなるね 6. 流行ものには目がないわ 7. ガソリンとマッチ 8. 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄) 9. 風の便りじゃ 10. 泣いてたまるか 11. 地の果て四畳半 12. 明日があるさ 13. エンディング-街の風になって- 14. 夜逃げラグ ※〈CDエクストラ〉 amazonで「街の風になって / なぎらけんいち」を見る 街の風になって
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